2026年2月4日水曜日

2月4日 寒波も中休み

 

先日の観察会のおりに、高い木の上にツマアカスズメバチ乗巣を発見しました。

ツマアカスズメバチの特徴

①外来種で主に九州北部に分布

②樹木の上部、地上から5〜30mの高さに巣を作る

③ミツバチの天敵

④見つけたら自治体に報告、駆除は専門業者任せる

きずきの広場奥の埋もれた玉切り木の運び出しもようやく終盤、水曜日2回ほどで完了見込み

三角ロータリー横の貯木場へ
満杯近し

ふれあいの道側溝の落ち葉さらい

三角ロータリー横でも泥さらい
伐倒班はS字カーブ付近で枯れ木伐倒


2026年1月31日土曜日

1月31日 寒波再訪

 小雪混じりの寒い朝、参加者7名

ゴルゴ辻奥の玉切り木を貯木場に移動

里山整備の基本は整理整頓







ついでに草刈り







2026年1月28日水曜日

1月28日 落ち葉、伐倒、運搬など

 寒波も和らいだ作業日

ふれあいの道側溝に溜った落ち葉の片付け

大学そばの法面の松を伐倒



きずきの広場奥に20年近く放置された玉切り木の運び出しもようやくゴールが見えてきたた。
ここは貯木場
集積中
積み込み
みはらし広場では枯れススキの処分








2026年1月26日月曜日

1月25日 雪の中の作業

 寒い



アベマキ林側溝のふた取り換え(溝用鉄筋コンクリート製蓋6個設置と新たに3個作成)


さくら丸でハリエンジュの根起こし

作業が終わってから、きずきの森生物調査の報告会




2026年1月21日水曜日

1月21日 クヌギの伐倒と側溝蓋の設置

 1月に立てた「きずきの森の間伐計画」に基づいて最初の伐倒は大学横法面の伸びたクヌギ

下のフェンスに当たらないように引っ張りながら倒しました。




並行してハヤシ池手前の側溝の朽ちたふたの交換
お手製のコンクリ板5枚を設置
作業風景

他の側溝用にコンクリ板製作風景




2026年1月17日土曜日

1月17日 みはらし広場のススキ刈り取り

 春の発芽に備えて枯れたススキの刈り取り

ハヤシ池横の溝フタ半分を交換
北側駐車場横のさくら丸の草刈りと根起こしと法面間伐



サクラの林の草刈り

ウワミズサクラの養生



2026年1月14日水曜日

1月14日 きずきの広場西端の片付け

 20年前に切り倒して野積み放置されていたハリエンジュの片付け。

掘り出したハリエンジュを三角ロータリー横の植栽地に運び込み。

積み込み

積み下ろし
残りは2/3。
横の法面のササ刈りと常緑樹の始末

ふれあいの道の溝掃除など

駐車場横さくら丸の道普請
駐車場法面の間伐







2月4日 寒波も中休み

  先日の観察会のおりに、高い木の上にツマアカスズメバチ乗巣を発見しました。 ツマアカスズメバチの特徴 ①外来種で主に九州北部に分布 ②樹木の上部、地上から5〜30mの高さに巣を作る ③ミツバチの天敵 ④見つけたら自治体に報告、駆除は専門業者任せる きずきの広場奥の埋もれた玉切り...