山の木は時々なんの前触れもなく倒れます。
山の木々は少しでも多く光を浴びて光合成するため、周囲の木々よりも高くなろうとします。
そのため、毎年重心が高くなり、風とか地盤の緩みなどのちょっとした刺激でも倒れます。
今回は長雨の後で倒れたコナラの玉切り
スッキリ
開水路の草刈り奮闘中 周辺も草刈り 三角ロータリー アベマキ広場上部丸太ベンチを安定良く置き直し/丸太ベンチ樹皮内側で見つかったカブトムシやクワガワの幼虫、落ち葉プールへ移動
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