山の木は時々なんの前触れもなく倒れます。
山の木々は少しでも多く光を浴びて光合成するため、周囲の木々よりも高くなろうとします。
そのため、毎年重心が高くなり、風とか地盤の緩みなどのちょっとした刺激でも倒れます。
今回は長雨の後で倒れたコナラの玉切り
スッキリ
泥が除かれた放水路両側には先週より伸びた草たち。 みはらし広場の草刈り 三角ロータリー外来種のヒメリュウキンカの除去。 その横では泥さらい 農園の土起こし さくら丸のサクラの寝床作り
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