先日の観察会のおりに、高い木の上にツマアカスズメバチ乗巣を発見しました。
ツマアカスズメバチの特徴
①外来種で主に九州北部に分布
②樹木の上部、地上から5〜30mの高さに巣を作る
③ミツバチの天敵
④見つけたら自治体に報告、駆除は専門業者任せる
きずきの広場奥の埋もれた玉切り木の運び出しもようやく終盤、水曜日2回ほどで完了見込み
ふれあいの道側溝の落ち葉さらい
今日はほぼ参加者全員できずきの広場で作業 杉の巨木に巻き付いたクズの除去 先ずは道づくりから 手作業で駆除 幸いなことにクズが大好物のカメムシは見当たらないので作業がしやすい。 草刈り機2台と刈払機多数でハイキングコースやベンチ周りの草刈り
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